ストレスチェック ウェブサイト 公益財団法人パブリックヘルスリサーチセンター Public Health Research Foundation

よくある質問

操作について

ログインしましたが、次の画面に進めません。(チェックができません)
ご使用のパソコンの環境をご確認いただき、サポートが終了している環境の場合は、バージョンアップ後に再度お試しください。

環境に問題がない場合は、下記の「互換表示の設定確認①」の設定をご確認いただき、再度受検をお試しください。
「互換表示の設定確認①」で解決しない場合、「互換表示の設定確認②」の方法にて受検をお試しください。

>互換表示の設定確認①
>互換表示の設定確認②
セッションタイムアウトのエラーが出て、ログインできません。
ブラウザのクッキーの設定が無効になっている可能性があります。
こちらの設定のご確認いただき、再度ログインをお試しください。

>Cookieの設定確認はこちら
受検案内メールが届きません。
お手数ではございますが、以下をご確認ください。

①迷惑メールフォルダをご確認ください。
当法人からのご連絡はメールにて行っております。ご利用のメールサービスによっては、当法人からのメールが迷惑メールフォルダに入ってしまう場合がございます。
お手数ではございますが、お問合せの前に「迷惑メールフォルダ」をご確認ください。
また、迷惑メール設定などをされておりますと、当法人からのメールを受信できない事がございます。
ストレスチェック受検期間中は、下記のメールアドレスを受信可能にして頂きますようお願いいたします。

◆ 当法人からお送りするメールアドレス◆
お問合せ: stress-qa@phrf-sc.jp

②受信フォルダの容量をご確認ください
受信フォルダの受信容量がいっぱいになりますと、当法人からのメールをお送りすることができません。
不要なメールを削除するなどして、容量を空けて頂けますようお願いいたします。
パスワードを忘れてしまいました
ログイン画面の下にある「パスワードを忘れた方はこちら」を クリックして頂き、手続きをお願いします。
登録されているメールアドレスを変更したい。
個人からのご依頼は受け付けできかねます。登録メールアドレス変更のご依頼は、会社の実施事務従事者を通して、ご依頼ください。
チェックをやったかどうか忘れてしまいました
ストレスチェックの受検は複数回受検できません。
すべて回答している場合、受検の結果は、トップページの「結果を参照する」から見ることができますので、
クリックして受検した年月を押して下さい。
間違った回答をしてしまったので、もう一度ストレスチェックをやり直すことはできますか?
ストレスチェックは一度診断が完了したあとに、再度受検することはできません。
受検結果が閲覧できません
受検結果はストレスチェックを受けた後に表示されるものは簡易結果です。
その後、より詳しい詳細結果が作成され、閲覧できるようになると登録されたメールアドレスへ通知されます。

閲覧できない理由として考えられるのは次の通りです。
①まだストレスチェックを受けていない。
②ストレスチェックは受けているが詳細結果作成中である。
PDFが開けません
PDFを閲覧するには、Acrobat Reader(アドビシステム社より無償配布)が必要です。
インストールされていない場合は、 下記のアドビシステム社のURLをクリックし、 Acrobat Readerをダウンロード
してください。
https://get.adobe.com/jp/reader/

ストレスチェックについて

ストレスチェックとは何ですか?
2015年12月に労働安全衛生法が改正され、従業員50人以上の事業場を対象に、毎年1回の「ストレスチェック」が
義務化されたことに伴い、行う検査です。

ご自身のストレスの状態に気づきを促すと共に、職場においては、職場環境の改善につなげることを目的としています。
詳しくは、こちらをご覧ください。

こころの耳 ストレスチェック制度について
https://kokoro.mhlw.go.jp/etc/kaiseianeihou/
ストレスチェックは必ず受検しなければならないのでしょうか?
ストレスチェックは、受検の義務はありません。
ストレスチェックは、メンタルヘルス不調を未然に防止するためという目的で実施されており、ご自身のストレスに気づいていただくことが重要になります。
そのため、できるだけ受けていただくことが望ましいとされています。
ストレスチェック結果が勝手に会社に漏れたりしないでしょうか?
回答・結果については、個人情報に関する法令等を順守し、適正な取り扱いを行います。
ストレスチェック結果は、本人の同意なく事業者に伝えてはならないこととされています。
また、ストレスチェックの実施者や実施事務に従事した者には守秘義務が課されています。
ストレスチェックの結果、うつ病かどうかが会社にわかってしまうのでしょうか?
ストレスチェックは、精神疾患の早期発見を行うことを一義的な目的としている制度ではありません。
厚生労働省が推奨している職業性ストレス簡易調査票(57問)の設問についても、精神疾患かどうかを把握する検査内容では
ありません。あくまでも労働者のストレスの程度を把握することを目的とした検査になっています。
また、ストレスチェックの実施者は、医師(産業医)や保健師等の医療資格者に限定しています。
本人の同意がない限り、チェックした内容や結果が会社側に知られることもありません。

セルフケアについて

ストレスやセルフケアについてもう少し詳しく知りたい
ストレスやセルフケアに関する本やサイトはたくさんありますが、 代表的なサイトを挙げましたので、参考にしてください。

[こころの耳  働く人のメンタルヘルス・ポータルサイト]
https://kokoro.mhlw.go.jp

[こころの情報サイト]
https://kokoro.ncnp.go.jp